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野球部情報
管理人 / 2015-03-13 12:46:00 No.31003
浦和学院「縁がある」連覇狙う龍谷大平安と初戦

13年覇者の浦和学院(埼玉)は、連覇を狙う龍谷大平安(京都)が相手となった。

第3日第3試合の注目のカードは、02年1回戦の再戦となった。当時は7−1で浦和学院が勝利。森士監督(50)は「縁がありますね」と、苦笑い。「うちのチームカラーと似て、しぶといチームという印象です」と話した。

2015年3月13日 日刊スポーツ ネット配信

Re: 野球部情報
管理人 / 2015-03-13 12:53:00 No.31004
龍谷大平安、浦学と「正直当たりたくなかった」

昨年の優勝校で史上3校目の春連覇がかかる、龍谷大平安(京都)は一昨年優勝校の浦和学院(埼玉)との対決となった。

龍谷大平安・原田英彦監督(54)は「正直言えば当たりたくなかったね」と厳しい表情。両校のセンバツでの対戦は02年の第74回大会以来。当時は浦和学院が7−1で勝利しているが、指揮官は「一つ間違えばガタガタといってしまう。最高のパフォーマンスで挑んでいきたい」と意気込んだ。

2015年3月13日 日刊スポーツ ネット配信

Re: 野球部情報
管理人 / 2015-03-13 12:58:00 No.31005
覇者同士が初戦で激突 連覇狙う龍谷大平安と前々回Vの浦和学院

連覇を狙う龍谷大平安は、前々回大会の覇者で昨秋の関東大会を制した浦和学院と対戦。江口主将は「強いイメージ。やる気が出た。勝ってもっと上を目指していきたい」と意気揚々と話した。

これまで春の沖縄合宿で練習試合を組むなど、監督同士は十数年来の交流がある。龍谷大平安の原田監督が「当たったら嫌やなと思っていたら…」と話せば、浦和学院の森監督は「勝った方が勝ち上がっていけるような試合をしたい」と好ゲームを誓った。

2015年3月13日 産経新聞 ネット配信

Re: 野球部情報
管理人 / 2015-03-13 13:02:00 No.31006
龍大平安vs浦学 会場どよめく覇者の争い

13日決まった第87回選抜高校野球大会(毎日新聞社、日本高校野球連盟主催、朝日新聞社後援、阪神甲子園球場特別協力)の組み合わせでは、史上3校目の春連覇を狙う龍谷大平安(京都)が浦和学院(埼玉)と、史上5校目の夏春連覇を目指す大阪桐蔭(大阪)が東海大菅生(東京)と、それぞれ強豪とぶつかる。部史が100年を超す伝統校対決などカードが次々と決まり、主将たちは表情を引き締めた。

昨年の覇者・龍谷大平安は、一昨年の覇者の浦和学院と大会第3日に対戦する。今大会でも優勝候補と目される強敵との対決に、抽選会場もどよめいた。

春の王者として臨んだ昨夏の甲子園は開幕試合で敗れただけに、江口時矢(ときや)主将は「強豪校に当たり、やる気が出てきた。連覇より目の前の試合をまず全力で戦いたい」と初戦に集中する。原田英彦監督も「粘りがあるチームで最後まで気を抜けない。集中していきたい」と力を込めた。

一方、浦和学院の津田翔希主将は「強い相手。投手をどう崩すか考えて練習していきたい」と気を引き締めた。

2015年3月13日 毎日新聞 ネット配信

Re: 野球部情報
管理人 / 2015-03-13 18:26:00 No.31014
選抜1回戦から「覇者」対決 浦和学院―龍谷大平安

昨年優勝の龍谷大平安と一昨年覇者の浦和学院が1回戦で激突する。対戦が決まった瞬間、抽選会場はどよめき、両監督は「1回戦ではやりたくなかった」と口をそろえた。

両チームは3月にそろって沖縄県内で合宿し、どちらかが選抜大会に出場しない年は練習試合をする間柄。監督同士も仲が良く、お互いが選抜で優勝した時もすぐに電話で報告しあったという。

これまで甲子園での顔合わせは第74回選抜大会(2002年)で1回だけあり、浦和学院が7―1で勝った。龍谷大平安の江口主将が「チーム一丸で気持ちを一つにして戦いたい」と決意を語ると、浦和学院の津田主将は「先取点が重要」と話した。

2015年3月13日 朝日新聞 ネット配信

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