感 ̄(=∵=) ̄謝
師 ̄(=∵=) ̄走◆6e1c09 / 2024-12-17 15:39:42 No.189
ありがとうございます!(^^)

引越の良い記念となりました。

引越前に
「あの町は嫌いではない胡桃割る」

直前に
「宿借りのごと転居」

作句しました。

なので、引越
三部作と 相成りました!

感 ̄(=∵=) ̄謝

名もなき人@管理者 / 2024-12-17 17:13:07 No.190
「引っ越しの荷もそのままに・・」の句の方がダントツに良いですね。感心して何度も熊谷市のホームページを見ています。
 これが例えば「引っ越しの荷物そのまま夏祭り」だったらすっと評価はさがりますね。「荷もそのままに」は上手いな!

熊 ̄(=∵=) ̄谷◆f86f16 / 2024-12-19 20:27:48 No.194

「関東一の祇園」熊谷うちわ祭

何故「関東一」なのかしら?…と調べたら、どうも京都八坂神社(1592年~)文禄年間から祀りの流れが熊谷市に有るようです。 更に「当時も既に暑かったのか?」問題の答えは、明治35年頃料亭「泉州楼」の主人が団扇を配ったのが始まりとか
「やっぱり暑かったのネ!」& その後、各商店が団扇に屋号を入れ宣伝。
(となり町の渋沢栄一~富岡製糸場)と共に絹産業の発展で各町内が絢爛豪華な山車、屋台を購入出来たようです。

岸和田「だんじり祭」のようなヤンチャぶりはなく、「叩きあい」と云う各地区の伝統リズムや規律が有り、鐘や太鼓のお囃子で中仙道を中心に曳き回し、叩き合い熊谷八坂神社を目指します。

ちなみに、写真の山車は今年の「年番」(祭一切を取り仕切るリーダー) 第壱本町区(熊谷市指定有形民族文化財)とか。
お祭りのクライマックスに「年番」の木札を次のリーダーに手渡す時の見得の切り方は、クスッと笑ってしまう「ほっこり」とした微笑ましさが有りました。

以上
ザックリ豆知識でした。

訂 ̄(=∵=) ̄正◆8df0ed / 2024-12-19 20:46:02 No.195
色々有り難うございます!(^^)

1つ訂正
「宿借りの如あっけらかんと転居」でした。
あっけらかんとし過ぎて?…文字が抜けてました。いやはや~。

大好きな公園にロータリークラブ看板あって
「その文章投稿一瞬後悔一生」
中3 松下釉俐さんの素晴らしい作品です。




最大1000文字まで(残り1000文字)。省略不可。日本語必須。HTMLタグ不可。誹謗中傷や個人情報、宣伝URLは即削除されます。
Imgurと連携して画像をアップロードします。
最大10文字まで。省略可能。
半角英数字(8文字まで)を入れることで、書き込みの削除ができるほか、名前の後ろに任意のコードが付きなりすましを防止できます。省略可能。