2026年も高校野球幕開けですね
こば◆195191 / 2026-01-30 22:30:49 No.12270
ミラクル3さん
こんばんは。
7回制は、半ば天下りのような形で高野連に就いた税金寄〇虫たちが
「既成概念と戦う」という、今の世の中に受け入れられやすいキャッチフレーズだけを頼りに
意地というか「自己実現の達成欲」のために為そうとしてるモノと考えます。
(下手すると、高野連に就くまでほぼほぼわが身可愛さだけで生きてきて、何にもしてこなかった人たちかもしれません)
つまり7回制かとうかは当人たちは実はどうでもよく、「あの人が歴史を変えた」という名声欲しさにだけの産物に思えるのです。
他に、やることもできることもないでしょうから…笑

選抜校決まりましたね。
個人的には横浜と沖縄尚学を本命視しております。
昨選抜・選手権の両校のレベルの高い戦いは今でも鮮明に残っておりますし
特に沖縄尚学は左右二枚看板が残っているのは大きいです。
末吉投手の内角に食い込む豪速球をまた見たいですね。
九州大会のような謎采配がないことを期待したいです。

後は花巻東ですね。
今年は例年になく投打のバランスがいいチームに仕上がってます。
神宮では重量打線が左の好投手にことごとく苦しみましたが
勝負強さは垣間見れました。
全国大会でああいうスイングするチームは絶滅危惧種になりつつありますので
一種の楽しみではありますし、一大会に一校くらいあってもいいのではと思ってしまいます。
佐々木監督がどう仕上げてくるか楽しみです。




ミラクル3@管理者 / 2026-01-30 23:09:08 No.12271
 こんばんは、こばさん。

 高野連の寶や井本が名を残すために7回制が強行されるとなれば、とんでもない話です。江本孟紀氏が、「野球をやったことがない人間が7回制を強行しようとしている」と言ったのは、正にそれですね。

 他にやることもできることもないから「いじってはならないものをいじる」というのは、木っ端役人がよくやることです。寶や井本は木っ端役人そのものと言えます。

 選抜出場校が決まり、少し春を感じています。横浜と沖縄尚学はギリギリの線でも出場ですが、優勝戦線に絡むのは間違いないですね。織田投手と末吉投手の存在は他校には脅威なはずです。沖縄尚学は昨年の横浜戦も謎采配で試合を落としましたね。

 花巻東は優勝候補の一角に推されていますね。今年の花巻東の強みは投打にタレントが揃っている点だと思います。特にクリーンアップが注目ですね。佐々木監督は期するものがあるはずです。

 それでは、この辺で失礼します。今年はどこが優勝するかの予想が難しいです。

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