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フィギュア金メダル
トントン
/
2026-02-19 13:30:36
No.12326
五輪、とりわけ、フィギュアで金メダルを取る人には、なぜか直前から、2位以下を寄せ付けない独特のオーラを纏い、それは、いい意味で、一生消えないでその人に着いて回ります。
荒川静香さん、キムヨナさん、羽生結弦さん、たちがそうでした。今回のりくりゅうペアも他を寄せ付けない圧倒的なオーラを団体戦からみせていました。SP5位からの世界最高得点のフリーは、見る人全員の魂を震え上がらせる圧巻の演技。もはや、2人ではなく、一つの意志のある生き物が演じているような素晴らしさでした。
残念ながら、宇野しょうまさんや浅田真央さん、そして鍵山ゆうまさんには、そのオーラは感じられませんでした。
ところで、りくりゅうペアのライバルでSP1位だったドイツペア。フリーでは伸びず、3位に終わりましたが、一番にりくりゅうのところにきてりくりゅうを讃えました。日本マスコミは、日本人が優勝した時に讃えるライバル外国人選手をよく報道しますが、逆はあまり見たことがありません。マスコミが報道しないのか、そもそも自分が負けたライバルを讃える日本人選手がいないのか、はわかりませんが、寂しいことで、メダルをいくつとっても、本当の意味でスポーツ大国とは言えない、と思います。
何年も前、確実、と言われた4連覇を逃した女子レスリングの吉田さおりさんは、負けた瞬間から泣きじゃくり、向けられたマイクに「ごめんなさい」を連発して泣きじゃくるばかりでした。周りが彼女に過度な期待でプレッシャーをかけたのは事実でしょう。だら、泣きじゃくる彼女を批判する声はありませんでした。しかし、日本人は日本のマスコミは、彼女が負けたことより、負けた後の態度を批判するべきでした。勝負だから、勝ち負けはあります。負けたとき、相手の努力が結実したことを認め、祝福してこそ真のスポーツマンシップ、チャンピオンではなかったでしょうか?
聞けば吉田が負けた選手は日本に留学して吉田たちのもとレスリングに明け暮れていた、ていいます。そんな相手でるからこそ、負けた瞬間、どんなに悔しくても相手を讃えなければいけなかった。私は、吉田沙保里は本当のチャンピオンとはいまだに思っていません。はじめて負けて泣く幼稚園児だて思っています。
今夜の女子シングル、坂本かおりさんにチャンピオンのオーラを感じますが、どうならることやら?
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ミラクル3
@管理者
/
2026-02-19 15:44:33
No.12331
こんにちは、 トントンさん。
オリンピックにつきましては、あまり書くことはできないのですが、今回のりくりゅうペアのフリー演技が完璧だったことには舌を巻きました。
また、羽生結弦さんのオーラが他を寄せ付けなかったのもわかったつもりです。
他国の選手は負けても潔いですね。「アメリカ人は認めるものは認める」と、かの大山倍達氏も言っていたそうです。
吉田選手が負けた相手は吉田選手に師事していた選手だったのですか。そういう相手に負けたことで我を失ったのでしょうけど。
YouTubeからの情報ですので不確かですけど、吉田選手の人としての評判は良くないそうです。
それでは、この辺で失礼します。オリンピックには詳しくなくて申し訳ありません。
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荒川静香さん、キムヨナさん、羽生結弦さん、たちがそうでした。今回のりくりゅうペアも他を寄せ付けない圧倒的なオーラを団体戦からみせていました。SP5位からの世界最高得点のフリーは、見る人全員の魂を震え上がらせる圧巻の演技。もはや、2人ではなく、一つの意志のある生き物が演じているような素晴らしさでした。
残念ながら、宇野しょうまさんや浅田真央さん、そして鍵山ゆうまさんには、そのオーラは感じられませんでした。
ところで、りくりゅうペアのライバルでSP1位だったドイツペア。フリーでは伸びず、3位に終わりましたが、一番にりくりゅうのところにきてりくりゅうを讃えました。日本マスコミは、日本人が優勝した時に讃えるライバル外国人選手をよく報道しますが、逆はあまり見たことがありません。マスコミが報道しないのか、そもそも自分が負けたライバルを讃える日本人選手がいないのか、はわかりませんが、寂しいことで、メダルをいくつとっても、本当の意味でスポーツ大国とは言えない、と思います。
何年も前、確実、と言われた4連覇を逃した女子レスリングの吉田さおりさんは、負けた瞬間から泣きじゃくり、向けられたマイクに「ごめんなさい」を連発して泣きじゃくるばかりでした。周りが彼女に過度な期待でプレッシャーをかけたのは事実でしょう。だら、泣きじゃくる彼女を批判する声はありませんでした。しかし、日本人は日本のマスコミは、彼女が負けたことより、負けた後の態度を批判するべきでした。勝負だから、勝ち負けはあります。負けたとき、相手の努力が結実したことを認め、祝福してこそ真のスポーツマンシップ、チャンピオンではなかったでしょうか?
聞けば吉田が負けた選手は日本に留学して吉田たちのもとレスリングに明け暮れていた、ていいます。そんな相手でるからこそ、負けた瞬間、どんなに悔しくても相手を讃えなければいけなかった。私は、吉田沙保里は本当のチャンピオンとはいまだに思っていません。はじめて負けて泣く幼稚園児だて思っています。
今夜の女子シングル、坂本かおりさんにチャンピオンのオーラを感じますが、どうならることやら?