須江監督の日本語がぁ…
てんのすけ / 2026-06-07 15:04:49 No.12723
ミラクル3◆58d95f / 2026-06-07 19:15:23 No.12725
てんのすけ / 2026-06-07 20:06:34 No.12727
ミラクル3◆58d95f / 2026-06-07 21:23:31 No.12729
3番最強打者説支持者◆7232f8 / 2026-06-19 07:26:00 No.12758
てんのすけ / 2026-06-19 07:59:35 No.12759
昨日の第2回討論会、続々と記事が出てきてますが、何か煮え切らないですね…
小倉元監督、整形外科医、滋賀県高野連理事長は論外ですが、
須江監督も非常にあいまいな表現なので、何が言いたいのかよくわかりません。
「賛成か反対かと言われれば、聖域まで踏み込む構造改革をしないことに反対です。」
↑ この須江監督の日本語、ミラクル3さんは、すぐに理解できました?
私の解釈では「聖域まで踏み込む構造改革」という表現は、
おそらく「9回制を7回制にする改革」だと思います。
言い換えると「7回制への改革をしないことには反対」となってしまい、
つまりは、遠回しに「7回制を容認?」と解釈したのですが、合ってますかね?
せっかく膨大なデータを用意したのであれば、須江監督には、
もっとわかりやすい表現で、反対意見を述べてほしかったところです。
ちなみに、来週10日付の朝日新聞に、2回の討論会の議事録?みたいなものが
掲載されるようです。ミラクル3さんも、購入して読んでみる価値はあるかと…
7回制導入の黒幕は、実は朝日新聞社では?と個人的に思ってます。