抽選がありました
奈良の虎ファン◆45539e / 2026-06-19 18:24:21 No.12760
ミラクル3様、こんにちは。

確かに81年から天理は冬の時代に突入しましたね。80年秋から82年春ぐらいまで謹慎していたように思います。

80年夏の4強入りから85年春に8強入りするまで甲子園での勝利がなく、当時は長く感じましたが、いま振り返りますと、おっしゃいますように「よく復活した」と思います。

それに引き換え、日大三が夏に出場可能で、三木監督が辞任しないのは本当に不思議です。

被害者がいる事件なのですから…。 

主将も謹慎について「試合間隔が空いた」とコメントしたのみでした。
このような土壌は小倉前監督当時に作られたのかもしれません…。

本日奈良県大会の抽選がありました。

智弁学園は1勝すれば、奈良大附と高田商の勝者と当たります。

天理はこの3校と反対の山に入り決勝まで当たりません。

春季大会も智弁学園・天理・奈良大附のうち1校しか4強入り出来ない組み合わせでした。(奈良大会は春季大会の4強が夏のシード校になります)

強豪校が少ない奈良県ですので、かなり偏った組み合わせになった印象です。

ワールドカップ期間中におじゃましましてすいませんでした。

ミラクル3@管理者 / 2026-06-19 21:58:05 No.12761
 こんばんは、奈良の虎ファンさん。

 書き込みいただきまして、ありがとうございます。

 81年の天理の1年間の出場停止は重い処分でしたね。西川、吉村選手を擁したPLより遥かに強いと言われたチームを見たかったですけど、よほどの不祥事だったのですね。

 85年選抜大会では前評判が低かっただけに、よくベスト8に進出したと思ったものです。その年から復活し出し、翌年の夏には全国制覇を遂げました。奇跡的な復活でしたね。

 日大三が夏の予選に復帰できたのは、小倉前監督が高野連に属していているからだと思います。夏も出場停止の案件なのですが。少なくとも三木監督は辞任すべきです。

 主将のそのコメントも良くないですね。日大三を応援する気には全くならないです。

 智弁学園は少しきつい組み合わせになったのですね。2戦目は杉本投手が先発すると思われます。

 東京のシード制は今一つわからないです。春季大会の成績が反映されることは確かですけど。

 それでは、この辺で失礼します。今年も智弁学園ー天理の決勝戦になりそうですね。

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