恐れたいた事が
パンダ山岡◆cd20d6 / 2026-07-19 19:34:40 No.12827
 こんばんは、ミラクル3さん

恐れていた事が起きましたが、まさか4回戦で敗退とは信じられないです

今日はくら寿司堺スタジアムまで見に行ってました

先発は吉岡投手、先の試合を見据えて実質エースの小川投手を温存したから

吉岡投手だったんですけど、復活を期待しましたが内容はセンバツと同じでした

4連続四球と暴投でノーヒットで2点先制され、打線は昨日の北野高校のメガネ投手の

緩い球にタイミングおかしくなったのか、今日は昨日と違って全くタイプが違う

長身の本格派投手でした。タイプ的には2024年に完封負けした小松大谷の投手に似ていました

昨日とは一転して全くタイプが違う投手で心配してましたが予想が当たりました

それと初戦も2戦目も盗塁フリーパスって言っていいほどの可愛い子ちゃん相手だったので

今日の大阪立命館はそれらとレベルが全然違いましたので、急に相手が強くなったので

不安でしたが9回まで試合はするだろうなぐらいの予想でしたので、まさか苦戦することさえ

も予想しておらず、ましてや負けるとは想像もつかなかったです。

1.2回戦を見た限りではセンバツより打線もレベルアップしていましたし、ここで負けるなんて

想像もしていなかったです。

やはり敗因は打てなかった事が原因ですね、昨日の遅い投手の後の本格派で思い出すのは

PL学園が初戦で岡山理大付の安藤に打線を狂わせて、2回戦で東海大工の本格派の成田に

抑え込まれたのと同じような感じだと思いました。

西谷監督の作戦も消極的だなぁと思ったシーンが何度もありました

1点を返して、2アウト1塁だったので私は中村の長打に期待したのに

長打力のない能戸に代打送られたのはガッカリでした。

せっかく4番にした藤田選手にバントを2回もさせるし、タイブレークでは

ワンアウト満塁からスクイズと横綱らしさのない采配に疑問を持ちました。

相手校からすれば「焦っている」って丸わかりの采配でしたね。

パンダ山岡◆cd20d6 / 2026-07-19 19:40:09 No.12829
すいません文字数制限に達したので、レスに続き書きます

それと問題のスクイズのシーンですがバッターボックスから出てるといえば出てる

かもですが、あんなの過去に何度もあるように思もいますし、それでアウトになった

ケースなんて見たことありません。やはり審判が相手に勝たせたいというのは多少あったのでは

って思いました。7回制を支持している西谷監督の大阪桐蔭にはってのを、どうしても思って

しまいます。それほど昨日も今日も厳しい判定が多かった気がします。

まぁ単に審判の判管贔屓だけかもしれないですけど


まぁ今年の大阪桐蔭は投手陣全体の制球力悪くて、変化球でストライクが取れない

ストレート投げもボール先行が多い、そして置きにいったストレートを打たれる

打線に迫力が無かった。川本が万全だったとしても、もし甲子園に出場したところで

上位進出は厳しかったかなぁと言うのが今年の大阪桐蔭の実力だったと思います

実力なかったんだなぁと諦めるしかないと思います。

川本投手が万全になって新チームに期待したいです

ミラクル3◆58d95f / 2026-07-19 22:01:31 No.12830
 こんばんは、パンダ山岡さん。観戦、お疲れ様でした。

 川本投手がベンチ外ということで、大阪桐蔭が予選を勝ち抜けるか、私も不安を覚えていましたが、まさかの敗戦でした。4-1くらいで勝つと思っていましたので。

 立命館大阪は春8強で、エース左腕のほか、右腕の好投手もいるとのことで警戒はしていましたが、負けるとは微塵にも思っていませんでした。

 先発が吉岡投手でしたので、立ち上がりがどうかと見ていましたが、不安が的中しましたね。結果論ですけど、立命館大阪は難敵でしたから、小川投手を先発させるべきだったです。とは言いましても、どこかの試合で吉岡投手を先発させないと予選を勝ち抜けないと、西谷監督は思っていたのでしょうね。

 吉岡投手の乱調を見て、「選抜と同じだなぁ」と、私も思いました。4連続四球と暴投ですから、乱調もいいところでした。

 立命館大阪の先発右腕は、北野高校のメガネの変則投手とはモノが違いましたね。2024年のチームは小松大谷の西川投手に手玉に取られましたが、今年の大阪桐蔭打線はそのチームより打力がなかったですね。

 立命館大阪ベンチは常に大阪桐蔭にとって嫌なことをしましたが、先発投手を右腕にしたのも、その1つでしたね。先発投手を読み間違えて、谷渕選手と藤田選手の打順を入れ替えたのが裏目に出ました。

 初戦と2戦目は盗塁がフリーパスでしたが、今日は相手が違いました。超かわい子ちゃんからブスに相手が変わり、ノーヒットで2点先取されたことで、選手が戸惑ったことは確かだったですね。

 それでも中盤には捉え、逆転すると思っていました。勝ち越しことができなかったのも敗因の1つですね。

 1、2回戦をバーチャル高校野球で観ていましたが、選抜大会で小粒と感じた打線が成長したと思ったのは確かです。

 それにしましても、打てなかったですね。下位打線が弱かったのが致命的でした。

 1981年選抜大会のPL学園ですけど、初戦のメガネ左腕の安藤投手に、特に左バッターが打撃を狂わされました。中でも若井選手と泉谷選手が重度のスランプになりましたね。

 軟投派左腕の次が本格派右腕では対応が難しかったわけですけど、0-0の9回表のツーアウトランナーなしの場面でホームランを打った吉村選手は流石でした。

 それでは、ここで、一旦、失礼します。

ミラクル3◆58d95f / 2026-07-19 22:24:37 No.12831
 再びこんばんは、パンダ山岡さん。

 今日の西谷監督は、私も消極的だと思いました。ヒットエンドランを積極的に仕掛けて同点にはなりましたが。

 中村選手への代打は私も首を捻りました。後々にも響くと思ったのですが、10回裏はまさにそうなりました。

 藤田選手のバントですけど、10回裏は「打たせろ」と呟いていました。相手も打って来られた方が嫌だったはずです。ワンアウト満塁からスクイズは、バッターが中村選手だったらと思わずにはいられませんでした。

 10回裏のスクイズは決まったように見えました。今日もバックネット裏からの映像でしたので、バッターがバッターボックスから出ているかどうかはわかりませんでしたが、私もそれでアウトになったというケースは記憶にないです。

 主審が大きなゼスチャーをしたので嫌が感じがしましたが、打者がアウトを宣告されるとは思ってもみませんでした。

 パンダさんも、7回制に強硬に反対している西谷監督の大阪桐蔭に厳しいジャッジになっていると思われましたか。それが本当なら、とんでもない話です。しかし、あり得ないことではないように思えてなりません。

 昨日も大阪桐蔭に厳しいジャッジだったのですか。昨日は大勝だったことで、そういうふうには感じなかったのでしょうけど、今日の大阪桐蔭の攻撃時のストライクゾーンが広かったように感じました。

 今夏の大阪桐蔭は投打ともレベルが高くなかったですね。昨日の試合では、線番号10のピッチャーが北野高校に4点取られましたし、今日の小川投手も今一つの出来だったように見えました。

 川本投手が万全であっても、春夏連覇は不可能だったでしょうね。予選も勝ち抜けたか怪しいです。

 新チームには川本投手、仲原選手、中村選手らが残りますし、予選で早期敗退したことで新チームの始動が早くなりますので、新チームに期待したいです。

 それでは、この辺で失礼します。大阪はどこが優勝するか、混沌としてきましたね。

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