ミラクル3新掲示板
新規
過去
ヘルプ
管理
戻る
DANGER!
JavaScriptを有効にしてください。
×
準々決勝の感想
Redfox
◆c5bc2a
/
2026-08-18 20:00:39
No.13043
ミラクル3さん、こんばんは。
今日は大会で一番面白いと言われる準々決勝でした。
第1試合は、天理の快勝でしたね。四番・金本選手の今大会2本目となるホームランで先制し、その後も着実に加点。投げては、今大会初登板の橋本投手が9安打を浴びながらも要所を締めるピッチングで見事完封しました。
三重は再三のチャンスにあと一本が出ず、終盤には守備も乱れて、大差がついてしまいました。
第2試合は予想外の展開になりましたね。智弁和歌山が初回に5点を先制、その後も着実に追加点を挙げ、終わってみれば毎回の18安打、11得点で圧倒しました。
仙台育英は投手陣が精彩を欠き、最終回に2点を返して意地は見せたものの、惨敗に終わりました。
第3試合は横浜の強さが際立ちましたね。初回にパスボールで先制、中盤には萬谷、赤間の両投手を攻略して追加点、投げては織田投手が156キロの速球を連発して花巻東を寄せ付けませんでした。
花巻東もよく食い下がったと思うのですが、初回のパスボールと3回の同点機にレフトの素晴らしいバックホームで刺されたのが痛かったですね。
第4試合は両投手が力投して延長タイブレークに。最後は健大高崎が内野ゴロ(記録は内野安打)でサヨナラ勝ち、有明がビデオ判定を要求するも判定は覆りませんでした。
有明も工投手が投げられない中、よく健闘したと思いますが、自慢の機動力を健大高崎に封じられ、チャンスを生かせませんでしたね。
今日は第4試合以外思ったより一方的な展開になりましたね。そして準決勝は関東と近畿の対抗戦になりました。そして、4校とも甲子園優勝の経験校になりました。いい試合を期待しています
最後に、渡辺元智氏のご冥福をお祈りします。
パス削除
削除キー
削除実行
ミラクル3
@管理者
/
2026-08-18 20:40:21
No.13047
こんばんは、 Redfoxさん。
今日は大会で一番面白いと言われる準々決勝を堪能しました。
第1試合は戦力は互角だと思っていましたが、天理の一方的な勝利でした。三重はヒットは9本でしたけど散発で完封されました。
8回の3失点は三重には重かったですね。それで勝負が完全に決まってしまいました。
第2試合も接戦になるとの予想が全く外れました。1回表の5点が仙台育英には重すぎましたね。その後は投打に精彩を欠きました。
第3試合は横浜の完勝でしたね。織田投手が相手打線を抑え込んでくれるので、各打者は焦らずに打てたと思われます。
花巻東は萬谷投手が降板した時点で勝ち目がなくなったですね。同点打になるはずの当たりが会心のバックホームで刺されたのも心理的に効きました。
第4試合は、今日の試合で唯一接戦になりました。有明は健闘しましたが、見ていて最後まで勝てる気がしませんでした。
サヨナラの場面でビデオ検証になると盛り上がりに欠けてしまいますね。当然の要求ではありますが。
準決勝は奇しくも関東対関西の対決になりました。決勝戦もそうなるでしょうか?
私も改めまして渡辺元智氏のご冥福をお祈りします。
失礼しました。
パス削除
削除キー
削除実行
コメント
必須
最大1000文字まで(残り
1000
文字)。省略不可。日本語必須。HTMLタグ不可。誹謗中傷や個人情報、宣伝URLは即削除されます。
名前
最大10文字まで。省略可能。
削除キー兼なりすまし防止(トリップ)
半角英数字(8文字まで)を入れることで、書き込みの削除ができるほか、名前の後ろに任意のコードが付きなりすましを防止できます。省略可能。
返信
今日は大会で一番面白いと言われる準々決勝でした。
第1試合は、天理の快勝でしたね。四番・金本選手の今大会2本目となるホームランで先制し、その後も着実に加点。投げては、今大会初登板の橋本投手が9安打を浴びながらも要所を締めるピッチングで見事完封しました。
三重は再三のチャンスにあと一本が出ず、終盤には守備も乱れて、大差がついてしまいました。
第2試合は予想外の展開になりましたね。智弁和歌山が初回に5点を先制、その後も着実に追加点を挙げ、終わってみれば毎回の18安打、11得点で圧倒しました。
仙台育英は投手陣が精彩を欠き、最終回に2点を返して意地は見せたものの、惨敗に終わりました。
第3試合は横浜の強さが際立ちましたね。初回にパスボールで先制、中盤には萬谷、赤間の両投手を攻略して追加点、投げては織田投手が156キロの速球を連発して花巻東を寄せ付けませんでした。
花巻東もよく食い下がったと思うのですが、初回のパスボールと3回の同点機にレフトの素晴らしいバックホームで刺されたのが痛かったですね。
第4試合は両投手が力投して延長タイブレークに。最後は健大高崎が内野ゴロ(記録は内野安打)でサヨナラ勝ち、有明がビデオ判定を要求するも判定は覆りませんでした。
有明も工投手が投げられない中、よく健闘したと思いますが、自慢の機動力を健大高崎に封じられ、チャンスを生かせませんでしたね。
今日は第4試合以外思ったより一方的な展開になりましたね。そして準決勝は関東と近畿の対抗戦になりました。そして、4校とも甲子園優勝の経験校になりました。いい試合を期待しています
最後に、渡辺元智氏のご冥福をお祈りします。