1983年夏組み合わせ抽選会
横槍小僧◆3487cc / 2026-09-01 20:17:36 No.13155
ミラクルさんこんばんは、懐かしい動画で盛り上がっておりましたが、あの1983年の組み合わせ抽選会の動画を見つけました。
長いので端折って観て下さい(笑)
この年は東日本がAで西日本がBに分けられ、徐々に決定していく緊張感が伝わってきます。やっぱり東西対抗ですね。
主将が胸に付けている謎のバッチは何でしょうか。帝京や創価にはイチョウ、広商はモミジと覚しきモノが見えますので都道府県木でしょうかね。
やっぱり池田の対戦相手が決定した時や東海大一、二高の対戦が決まった時や初日の第一試合を引くと、ドヨメキますね。
因みに植草アナは鹿児島実は会場一番乗りでクジも開会式直後を引いてしまったと言ってます。
PLは下馬評は高くありませんでしたが、所沢商と決まった時は少しドヨメキ、所沢商の
選手たちの苦笑いも印象的です。
この後のPLの後世に残る進撃を誰が予想したでしょうか。

追伸、清原は当時所沢という地名を知らなかったのですが、まさか所沢の球団に入るとはと懐述?

提供元: YouTube https://share.google/FybQnF8qFsraBvess

ミラクル3◆58d95f / 2026-09-01 23:08:25 No.13160
 こんばんは、横槍小僧さん。

 大変貴重な映像、ありがとうございます。

 やはり東西対抗、そして、その都度抽選ですね。

 もし当時の抽選方式がフリー抽選で、3回戦まで組み合わせが決まっていたら、とんでもなく緊張して見ていたはずです。

 それでも、横浜商ー箕島、中京ー箕島など、ビッグセブンが初戦で当たるかもしれないと思ってドキドキしなからの視聴でした。

 主将が胸に付けているバッジは、その都道府県の木だと思います。

 池田は3番目の抽選だったのですね。対戦相手が決まった瞬間のどよめきから、その注目度の高さがわかりますね。

 興南のくじが読み上げられた時の「第1日…」で、「うわっ、横浜商か」と絶叫マシーンになりかけた記憶があります。

 他にも83年ならではの緊張感がありました。

 植草アナの司会は味がありますね。ファン目線ですし。

 PLとの対戦が決まった時に所沢商の選手が苦笑いをしたのは、PLと練習試合をしたことがあったからだと思います。勝敗は不明ですけど、PL打線が前田投手を打ちあぐんだそうです。

 この頃は勘が冴えていまして、PLを不気味な存在だと思っていました。ですけど、池田以下強豪がズラリと揃っていましたので優勝するとは全く予想していませんでした。

 清原氏のその話は聞いたことがあるようなないようなです。ドラフトは気の毒でしたね。

 それでは、この辺で失礼します。83年夏は正に伝説の大会ですね。

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