応援
馬克思 / 2019-07-30 14:45:00 No.20034
今回はトーナメント序盤から強豪校との対戦が続いたためか、
例年以上に日藤を応援する方々が多かったように思われます。
とりわけハマスタでそれが顕著でした。

考えてみれば、学校内に野球グラウンドがあり、日藤の小・中・高の児童・生徒さん方は毎日その横を通学なさっています。日常風景となったそれが、実は大変に尊いことであったとあらためて思い至りました。身近な存在であったということです。

その意味で、硬式野球部は「日大藤沢」のシンボルです。このところサッカー部の目覚ましい活躍に影の薄くなっていた硬式野球部ですが、今回の大活躍で内外で再び脚光を浴びることになるとよいですね。そして、大学(生物資源科学部)当局には、サッカー部なみに施設面等での支援を願いたいと望みます。

在校生・保護者・卒業生を一体化、そして地域の活性には、
「甲子園」に優るものはありません。95年夏の甲子園出場の際には、藤沢駅さんが改札口上部に『祝甲子園出場! がんばれ日大藤沢』との看板を大きく掲示してくださいました。それをうれしく、また誇らしく感じたものです。






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