上杉昇さんと第5期の過去のWANDS楽曲の歌い分け
YASU◆c45217 / 2021-11-29 05:16:43 No.6170
昨日上杉昇さんのライブに行ってきました。
会場では先行販売された「SHOW WESUGI 30th All Time Play List Album 永劫回帰 Ⅰ」も購入し、(曲目は「今後のツアーへ参加される方の為にも、2月4日まではアルバム『永劫回帰I』の収録曲目を公開せぬようお願いいたします」とあるので載せませんが、ヤフオクやメルカリで出てくると思います)演奏楽曲を聴くと第5期との歌いわけがある程度はっきりしてきたなと思います。
昨日のライブでも「WANDSの初期の楽曲は歌詞が恥ずかしくて今は歌えない」と言っていましたし、そのあたりは第5期がカバーしていくのかなと思います。
アルバム「PIECE OF MYSOUL」収録曲でもSecret Nightは栗林さんの楽曲のカバー、MILLION~は木村さんの楽曲なので5期、それ以外の曲は上杉さんが現在もライブで歌っている曲が多いので、WANDS初期~Seacret Night、MILLION~は5期、PIECE~の上柴曲~Worst Crimeあたりまでは上杉さんが歌うことが多くなるのかなと思います。
ただ、世界が終るまではに関しては5期が始動してからは上杉さんが歌うことが少なくなりましたが、これまでイベントで呼ばれた際には歌ってきましたし、またオファーがあれば歌う可能性もあり得ると思いますが、5期でもライブでは歌っていますが未だCDでのカバーはされていないので、なんとなく宙に浮いてしまっている感じがします。

MOMA@管理者 / 2021-11-29 22:43:29 No.6171
歌詞が恥ずかしくて歌えないとかアイドル時代とか言っている時に主に指している楽曲の2トップが「愛を語るより~」「恋せよ乙女」、その次に鼻ピにチェーン付けてたやつにこんな爽やかな曲と言っていた「もっと強く~」が来るのかなとなんとなく思っていますが、この時期の曲でもこれら以外はけっこう硬派な歌詞も多いし、歌詞の面ではそんなに問題ないんじゃないかとは思うんですよね。アレンジやメロディーがポップすぎて嫌だとかあるかもしれないですけど。

5期セルフカバーとしてはこの時期を集中的にやるのがベターだと双方話し合わずともなんとなく察してやっている感じはあり、「寂しさは秋の色」は今回のシングルなんか季節的にも30周年目前のタイミングでも大いにあり得たと思いますが、既に上杉さんがセルフカバーしている&デビュー作という事で大事にしているのを察して手を出さないかなと。

一方で木村さんが休養に入っているタイミングでやるのに疑問な曲ばかり連続でやってしまい、いない間にやるのに無難そうな「恋せよ乙女」「White Memories」辺りをまだスルーしたままなのが地味に謎だったりします。

しかし意外ともうシングルと人気曲だと選択肢が残ってない気もしますね。

YASU◆1195a8 / 2021-11-30 12:33:26 No.6172
中国でのイベントで歌った「時の扉」も一部の歌詞が恥ずかしいそうです。
初期の曲は今の上杉さんからすると合わないし自分のものではないと感じ、5期に託している感じなのかなと思います。
そろそろ主なシングル曲も少なくなってきたのでオンラインライブで演奏された「恋せよ乙女」あたりが次に来そうですね。
木村さんが復帰されたら3期の木村さん曲もカバーして欲しいなと思います。
初期の曲はアレンジに時代を感じるので現代風のアレンジだとまた違った魅力がありますが、「PIECE〜」の楽曲はほとんど生楽器で青山純さんなど凄腕ミュージシャンが参加されていたので、5期であまり大きくアレンジを変えずに打ち込みでリメイクするとやはり生には劣る感じがしてしまいます。
後期の荒々しい感じは今の上杉さんの方が合いますね。

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