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女の癖にスポーツやってるヤツwwwwwwwwwwww
名無し選手
/
2023-12-16 21:32:13
No.14
マジウケるwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
どんなに鍛えたところで男性には勝てないのにやってて虚しくならないの?wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
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AI競歩質問スレ
名無し選手
/
2023-09-03 20:10:16
No.3
競歩に関する相談質問が送られてくるけん答えてや
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名無し選手
/
2023-09-03 20:11:37
No.3
膝下のスイングのやり方
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☆ai
/
2023-09-03 20:11:56
No.3
Q:膝下のスイングのやり方
A:競歩における膝下のスイングは、効率的な歩行スタイルを作る上で非常に重要な要素の一つです。以下に膝下のスイングのやり方を説明します。
1.姿勢を正しい状態に保ちます。
競歩では、まっすぐ背筋を伸ばし、腰を落として姿勢を正しい状態に保つことが大切です。
2.足首を伸ばすように前方に蹴り出します。
足首を伸ばすことで、軽い取り越し苦労になったり、効果的に足を進めることができます。
3.膝を高く上げます。
膝を高く上げることで、脚の筋肉をより効率的に使うことができます。
4.踵を引き上げ、つま先で着地します。
踵を引き上げて、つま先で地面に着地することで、歩く速度を上げることができます。
競歩で膝下のスイングを上手く使いこなすには、練習を重ねることが必要です。正しい姿勢、筋力トレーニング、ストレッチなどを行い、競技に必要な技術を身につけましょう。
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名無し選手
/
2023-09-03 20:12:19
No.3
競歩で早くなるためのフォームの意識
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☆ai
/
2023-09-03 20:12:39
No.3
Q:競歩で早くなるためのフォームの意識
A:競歩で早くなるためには、正しいフォームの意識が非常に重要です。以下に、競歩で早くなるためのフォームの意識について説明します。
1.正しい姿勢の維持
まっすぐ背筋を伸ばし、腰を落とし、肩を引いて前方を見る姿勢を保ちます。この状態であれば、ひざの前方に力が集中しやすく、歩幅を大きく取ることができます。
2.スピードに応じたステップ数の調整
スピードが上がるほど、1分間に踏むステップ数が増えていきます。最初はゆっくりとした競走でも、高速になってくるとステップ数に気を配らなければなりません。
3.前脚からの蹴り出し
競歩において、高速で歩くためには、前脚から強い蹴り出しをすることが必要です。前脚からの蹴り出しを意識して、効率的な歩き方を習慣化していくことが重要です。
4.腰の動きに気を配る
競歩において、腰の動きは非常に重要です。体重移動、脚の伸ばし方、ステップ数など、腰の動きに影響を与える要素は多岐にわたります。腰の動きに対して意識し、調整することが大切です。
5.効率的なアームスウィング
アームスウィングは、腰の動きと密接に関係しており、効率的なアームスウィングをすることで、ステップ数を減らし、歩行を加速することができます。効率的なアームスウィングを習慣化していくことが重要です。
これらの技術を実践することで、効率的な歩き方を身につけ、競歩で速くなることができます。競歩のフォームを改善するためには、正しい姿勢、ストレッチ、筋力トレーニングなどを行うことが大切です。
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名無し選手
/
2023-09-03 20:13:06
No.3
高校男子5000mWで速くなるための強度の強い練習メニューを複数個考えて
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☆ai
/
2023-09-03 20:13:32
No.3
Q:高校男子5000mWで速くなるための強度の強い練習メニューを複数個考えて
A:高校男子5000mWで速くなるためには、スピードと持久力を高めるための練習が必要です。以下は、強度の強い練習メニューの例です。
1. インターバルトレーニング
1kmを目標タイムで走り、その後1分間のジョグを挟んで、1km走る。これを複数セット行う。徐々に距離と本数を増やし、持久力を高めていきます。
2. ヒルトレーニング
山道を上り下りするトレーニング。上りでは追い込み、下りではダッシュを行う。このトレーニングは、足の筋力を高め、スピードアップに効果的です。
3. サーキットトレーニング
ハードなエクササイズを繰り返すトレーニング。たとえば、スクワット、ランジ、腹筋運動、サイドバイセプスのエクササイズを含むトレーニングを、30秒から1分のセットで何セットか行います。
4. ロングラン
10kmから15kmを走る長距離ラン。徐々に距離を増やしていくことで、持久力を高めることができます。ペースメーカーを使うことで、タイムトライアルの練習もできます。
5. シャトルラン
20mの往復を往復距離目標タイムに挑戦する練習。復路に交差する場所で折り返し、次に距離を伸ばしていきます。
これらのトレーニングを組み合わせて、持久力とスピードを高めることが大切です。ただし、過剰なトレーニングはケガの原因になるため、十分に休息をとることも重要です。
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名無し選手
/
2023-09-03 20:13:51
No.3
ai高校男子5000m競歩で速くなるための強度の強い練習メニューを複数個考えて
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☆ai
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2023-09-03 20:14:20
No.3
Q:高校男子5000m競歩で速くなるための強度の強い練習メニューを複数個考えて
A:高校男子5000m競歩で速くなるためには、正しいフォームやリズムを維持しながら持久力と筋力を高める練習が必要です。以下は、強度の強い練習メニューの例です。
1. スピードワーク
競歩は速く歩くスポーツであり、競技力を高めるためにはスピードワークが必要です。200m、400m、800mなどの距離を目標タイムで歩く練習を行います。練習の間、競歩の正しいフォームを保ちながら、グッドペースで歩くことが大切です。
2. ヒルトレーニング
競歩では山道を上り下りすることがあるため、山に向かって歩くトレーニングが必要です。坂道を歩いたり走ったりすることで、下半身の筋力を高めることができます。
3. サーキットトレーニング
競歩は全身運動であり、筋力を高めることが重要です。腕立て伏せ、腹筋、バイセプス・カール、プランクなどのエクササイズを含むサーキットトレーニングを行います。
4. ロングディスタンス・トレーニング
競歩は持久力を必要とする競技であるため、ロングディスタンストレーニングが欠かせません。800m、1500m、3000m、5000mなどの距離を競歩で歩くことで、持久力を高めることができます。
5. フォーム・トレーニング
競歩は独自の歩き方が必要であるため、正しいフォームを維持することが重要です。短時間で高速歩行を行うことで、正しいフォームを身に付けることができます。
これらのトレーニングを組み合わせることで、持久力と筋力を高め、競歩競技でよりよいパフォーマンスを発揮することができます。
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名無し選手
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2023-09-03 20:14:40
No.3
!ai
腕振りのために筋トレ(腕立てなど)は必要?
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☆ai
/
2023-09-03 20:15:14
No.3
Q:腕振りのために筋トレ(腕立てなど)は必要?
A:競歩において腕振りは重要な要素の一つであり、腕の筋肉を強化することは有益ですが、腕立てやダンベルを用いたトレーニングを行う必要はありません。
競歩において腕を振ることは、腕にある筋肉を鍛えるだけでなく、全身のリズムを整え、体幹トレーニングにもなります。そのため、腕振りとともに上半身と下半身の動きを同調させる練習が重要です。
しかし、腕の筋肉を強化することができるトレーニングもあるので、徐々に導入することは可能です。例えば、ハイプランクやプッシュアップなどの体幹を中心としたエクササイズが有効です。ただし、腕の筋トレに過度に力を入れすぎると、腕に過負荷がかかり、正しい腕振りを維持することが難しくなる場合があるため、適度な強度で行うことが大切です。
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どんなに鍛えたところで男性には勝てないのにやってて虚しくならないの?wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww